【結婚相談所の闇2】ハイスペ専門?特化型結婚相談所の「見せ方」に騙されないで
41歳 商社勤務女性
「年収1,000万円以上の男性が多いと聞いて『ハイスペ専門』の相談所に入りました。
入会理由は
アプリや街コンでは。私と釣り合う条件に人に出逢えなかったからです。
ところが
紹介される人は他変わらないし、担当者さんも私の希望を分かってくれません。
高い会費を払っているのに、これって看板に偽りあり、ということでしょうか?」
「闇」シリーズは、あなたが「光」を掴むため
このシリーズは、決して業界をディスるためのものではありませんw
実は、
相談所に不満を持つ方の多くは、「マーケティングによる魅せ方」と「実際の仕組み」のギャップに戸惑っています。
この「無知」と「見せ方のズレ」が、不幸なミスマッチを生んでいるのです。
あなたが結婚相談所という手段を上手に使いこなし、
幸せな結婚を手に入れるための「正しい知識」をこのシリーズでお届けしたいと思います。
実は「使っているシステム」はどこも同じ?
「ハイスペ専門」「オタク婚活」「40代特化」……。
魅力的な看板を掲げる相談所が増えていますが、
実は多くの相談所がIBJ(日本結婚相談所連盟)などの共通システムを利用しています。
昔のように、自社会員のみで紹介を行う相談所は、ほぼありません。
つまり、
日本最大級の会員データを共有しているため、小さな個人相談所でも、大手の特化型相談所でも、「出会える相手のデータベース」は全く同じなのです。
「専門」という言葉は、多くの場合、集客のための「見せ方」に過ぎません。
看板が豪華だからといって、その相談所だけが特別な会員を抱えているわけではないのです。
今の結婚相談所は。個人の相談所でもハイスぺ会員の紹介はでききるということです。
勘違いしてはいけないのが、紹介=交際とはならないこと
選ばれるかどうかは、あなたの魅力にかかっています。
ここが相談所選びで大事なポイントになります。
失敗しないための「本質」見極めポイント
看板に惑わされず、あなたの希望を叶えるためのチェックリストです。
代表の「専門知識と実績」を確かめる
ハイスペ婚を謳うなら、その層の心理や生活スタイルにどれだけ精通しているか。
代表の発信を見て、表面的な言葉だけでなく「深い洞察」があるか確認しましょう。
自分に必要な「サポート」を言語化する
データベースが同じである以上、差がつくのは「サポートの質」だけです。
服選び、会話、マインド……。
自分には何が必要かを知ることで、最適な相談所が見えてきます。
「どう叶えてくれるか」を具体的に聞く
あなたの条件に合う人をどう探し、どう引き合わせてくれるのか!
具体的な戦略を提示できるかが「本物」の境界線です。
迷ったら「セカンドオピニオン」という選択肢を
「今の環境で本当に大丈夫かな?」という違和感は、あなたが本気で幸せを求めている証拠です。
今の相談所があなたに合っているのか・・
それとももっと効率的な道があるのか!・・
一人で悩まず、プロの視点を活用してみませんか?
幸せな結婚という目的地まで、最短ルートを一緒に見つけていきましょう。
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